エレクトロニクス

電子工学とコンピュータ・ハードウェア関係の本を置いてみました。

日経BP社の日経エレクトロニクスは、新規購読のみこちらで承り、継続購読に関しては日経BP社からのお知らせをご確認下さい。

このジャンルの書籍については横書きが中心なので、縦書き本は明記しました。

◉システムLSIのIP関連用語を2〜3ページで端的に解説。索引あり。

◉SystemVerilogについてのまとめ本。

◉オープンソースのプロトコルスタックを用いてのAVRマイコン・ボードの設計

◉図が素晴らしく、整理されていて読みやすい。

ARM本。

◉初版は保有。図も多く読みやすい。

◉入門書。図も多く、すごくやさしく書かれている。

◉初版をもっている。 Verilog/VHDL両方登場。テストベンチに関する貴重な本。

◉初版をもっているが、 登場は衝撃的。版を重ね、この分野のバイブルとして定着。

◉図と式のバランス良く、わかりやすさ抜群。

オープンソースの Scilab で学ぶ信号処理本。

Digitalfilter.comを長年主催している著者をよく知っているが、基板だけでなくSoft Oscilloまで付いているこの本こそすぐに実際の動作確認が出来て、真のおすすめ。

DSPのマイクロアーキテクチャと動作タイミングまで書いてある本。

図が非常にシンプルで読みやすい。 ソフトウェア・エンジニアも読むべし。

松澤先生推薦本その1

松澤先生推薦本その2(上)

松澤先生推薦本その2(下)

松澤先生推薦本その3

松澤先生推薦本その4

オペアンプの内部回路の話をきちんと書いてあり、非常に有用。

EDNの人気連載の回路が本になった。これこそアイデアの宝庫。

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